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2007年06月20日(水)

・...『南関東ガス田と社会保険庁はどちらが危険か』

大変な事故だったけれど、多くの人が、ガス田の上に暮らしているという認識を持てたことが、わずかな救いでしょうか。

人為的な問題もあったようですが、ガスに対する漠然とした恐怖感が植え付けられ、これでトクするのはもちろん…ということなのですかね。
大人の世界の思惑が、暗闘をはじめそうです。

しかし、あんなところで、地下1500mまで掘っていることも、相当な驚きですな。
今、渋谷駅は、地下鉄工事の真っ最中ですが、あんなのはせいぜい100m。
その15倍ですもんね。
そりゃ、それだけ掘れば、何かいろいろ吹き出してきますよ。

人間社会といっしょですな。
ものごとは、あんまりほじくり出さない方がいいということ。

社会保険庁とかね。
( -ω-)y-~

コメント

温泉屋さんが、ユニマットが参画していたとは
知りませんでした。
HPで見てみると、他にも六本木のあのお店も
経営しているとのこと。

ユニマットも
喫茶店(ガリルカフェ)~温泉~リゾート
手広く事業を行っておりますな。

ここの名物会長に、次のマスコミの方々に
ほじくり出されないように祈るばかりです。

宮古島大好きの私は、ブリーズベイができた頃から、「ユニマット? WHO?」でした。
当時は、東急と、小さな開発くらいしかありませんでしたし。

その後、住民票を移動して大騒動…。

ユニマットも本気でやるならいいのですが、会長(?)の顔が見えないだけに、イマイチ片手間にしか見えません。
もちろん、その片手間は、普通の人にしてみれば、十分な手間なのですが。

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