悩めるクマ母を前に、息子クマを枕に、高いびきをかいていたクマ父。
(いびきをかいていたか知らんけど|ω-)…)。
そんなクマ父が、ついにちょいワルの道を歩み始めました。
ご覧下さい。

サングラスしてます。(゚∀゚;)・・・
でも息子は、アタマの下のまま、苦しんでます。
でも娘の方は、またぞろ金魚鉢と戯れていたりして
クマ一家は、我々が思うほど、
ボンビーじゃないのかもしれません。
いや、ボンビーなヤツほど、
こうして金持ちっぽいミエを張ったりするので、
事実はどうだかわかりません。
いや、もし、ボンビーなふりをして、
我々の同情をひこうとしているのであれば
このちょいワルクマオヤジは、本当に悪質かも知れません。
で、クマ母はというと・・・

相変わらず悩んでおります。
「うちはいったいビンボーなの? 小金持ちなの?」
自分でもわからなくなってきたのでしょう。
世間のことなど
何も知らないように見えるクマ父でさえ読んでいたLEON。
さすがに、編集長が解任されるだけのことはありますね。
しかし、ちょいワルになって、次はどうするのでしょう?
ちょいワルをやり出したら、また金遣いが荒くなります。
悩めるクマ母は、そんなクマ父を
怨んだ目をして、ジッと見ているのです。
身につまされるお父さんたち、いませんか?
(゚∀゚)


・...『クマ父ちょいワルに』