・...『渋谷税務署(・∀・)イイ』
暑い、暑い、暑い、暑い。
あと100回くらい書きたい感じですが、今は涼しいです。
エアコンバンザイ!
( ´∀`)=3
ということで、渋谷税務署までテクテク歩いて、源泉所得税を納付してまいりました。
ごめんなさいね、ちょっと写させてもらいました。
だって、そのサービスがあまりにも素晴らしかったから。
・...『渋谷税務署(・∀・)イイ』
暑い、暑い、暑い、暑い。
あと100回くらい書きたい感じですが、今は涼しいです。
エアコンバンザイ!
( ´∀`)=3
ということで、渋谷税務署までテクテク歩いて、源泉所得税を納付してまいりました。
ごめんなさいね、ちょっと写させてもらいました。
だって、そのサービスがあまりにも素晴らしかったから。
・...『スタバでポール』
スターバックスで販売しているポール・マッカートニーの新譜「メモリー・オールモスト・フル 」。
ちょっと哀しげなタイトルが、また話題を呼んでおりますが、それよりもスタバがレーベルを立ち上げたことの方がポイントか。
世の中に、星の数ほどのレーベルはあれど、これだけの大物を立ち上げ当初から抱える新興レーベルはないでしょう。
一体どれだけのカネが動いたのか、それとも動かなかったのか…。
まー、動いたカネは、すべて前妻への慰謝料となって、消えていったのでしょう。
・...『品川駅での出発式』
JR東海のN700系が、ようやくデビュー。
新幹線N700系デビュー JR品川駅で出発式
品川駅で出発式やるんだ…。
東京駅の存在意義はどこへ行ったのでしょうか。
これはたぶん、JR東海の東京本社が品川にあるからかな。
お偉いさんが、出発式前夜祭で飲み過ぎて、二日酔いでフラフラになっても、1分で出発式にたどりつけるようにという配慮込みなのでしょうな。
( -ω-)y-~
しかし、品川発という新幹線ってあったんだ。
いつも新横浜からしか乗らないから、新幹線に関しては、始発という観念が欠落しておりますな。
ま、こだまヘビーユーザーには全くカンケーないすけど。
( -ω-)、イジイジ
・...『ふるさと納税』
松沢神奈川県知事には悪いけど、私は一定の条件付で「ふるさと納税」に賛成です。
『ふるさと納税』で応酬 松沢知事反対派 東国原知事賛成派
石原慎太郎を筆頭に、大都市系知事がこれをイヤがるのは、田舎モンのフトコロを抱え込んでいるから。
松沢知事のいうように、「導入には複雑なシステムが必要で、膨大なコストもかかる。事務が不正確になり社会保険庁(の年金問題)に負けず劣らずの大混乱に陥る可能性がある」も真理のように思えるけれど、そんなの社会保険庁がアホすぎるだけ。
普通にやれば、普通にできます。
自分の地元に、ニョキニョキと超高層マンションが立ちつつある身としては、他人事ではありません。
・...『首都高4号線』
圏央道の八王子JCTができて、ここが最も大きく変わるのではと思っていたのですが、全然変わりませんな。
┐(´ー`)┌
まあ、中央高速と関越がつながるのも大きいけれど、やっぱり外環ですよね。
外環を早いところ、グルッと回してくれれば、すべては杞憂に終わります。
中央高速との接続には信号ができるとかいう噂もあり(すでに5号線と外環の接続にはありますが)、渋谷あたりでも、巨大な煙突が立っていたり、何かと問題も大きいですが、やるなら早くやって欲しいもの。
自分が運転免許を返上する前にね。
この前の新聞に、ソウル・北京と東京の幹線道路事情を比較した図がありましたが、東京は圧倒的に遅れをとっております。
人口が減って渋滞がなくなるのが先か、外環が完成するのが先か、なんてことにならないようお願い申し上げるしだいでございます。
・...『下げ膳のタイミング』
神楽坂で打ち合わせをして、そのまま「かまどか」で昼食をとってきました。
「かまどか」は我が家の近所にもあって、以前何度か使ったことがあります。
牛角系で、毎度おなじみの接客が受けられますね。
料理は、可もなく不可もなくといったところ。
でも、今日のサービスはなかなか気が利いていましたよ。
かまどかで昼飯を食べるのは、初めてでしたが、2人で入って、相手は「釜飯」を注文。
私は、「いくら丼」。
釜飯はもちろん、米から炊くので、「20分くらいかかりますがよろしいですか?」と確認。
いくら丼なんて、飯をよそって、いくらをパラパラすれば終わりですからね。
できあがりのタイミングが相当違います。
だから、提供時間の大きなズレを、事前確認してくれました。
まあ、この辺は、釜飯屋なら当たり前ともいえますが、それだけではありませんでした。
・...『客寄せパンダというパンダはいない』
佐野元春が立教大学出身だったとは知らなかったです。
佐野元春が母校立大の客員講師
一方、小室哲哉は母校ではなく、尚美学園大学の特任教授に就任しており、さらにオープンキャンパスにも出るもよう。
尚美学園大学には、SAMや落語家の林家たい平という人も授業を持っているんですな。
サー・ポール・マッカートニーがオックスフォードの教授になることはないでしょうけど、現実的に大卒の肩書きを持つ、トップミュージシャンや芸能人は、確実に多くなっているはずだから、大学の生き残りを賭けて、こういう教師は確実に増えるのでしょう。
ただ最大の問題は、今の大学生に佐野元春や小室に心をときめかす人がどれだけいるかということ。
佐野元春なんて、親世代でしょうが。
芸能人としてのピークと、教壇に立つタイミングは、どうしてもズレますから。
今、コブクロとか、スキマスイッチが講師になったら、そりゃウケるでしょう。
でも、そんな「割に合わないこと」をピークの人がするはずがない。
だから、どうしても、業界的に「終わった人」が登壇する…。
よって、ギャラの支出ばかり増えて、単なる客寄せパンダに終わるのではないかということです。
いや、リアル子パンダはいくら見ても見飽きませんが、結局は普通のおじさんが喋るだけですからね。
客寄せパンダ以下に終わる可能性大です。
まーでも、こういう打ち上げ花火というか、アドバルーンを上げつつ、それ以外の現実的な部分を、他の教員がしっかりやれば、成果に結びつくんですけどね。
こういう戦術に頼るような大学は、身体を使うことを忘れがちですから、それができるかどうか。
華やかな戦術を取るときほど、後方部隊がしっかりしていることが重要です。
・...『印象がよいのか悪いのか』
その渋谷のロフト。
まだ傘(=日傘兼用)を買う前、この前をトボトボ歩いていて、「おぉっ! ビルから何か煙が出とりますがなっ!(゚Д゚≡゚Д゚)?」と思ったしだいです。
冷気というか、水煙です。
もうちょっと激しく噴出してくれたら、今日みたいな日は、「あー涼しー(;-ω-)ノ」と楽しめるのですが、いかんせん中途半端。
水煙が、太陽熱にすぐに蒸発してしまいます。
ともすれば、ビルのガス漏れにしか見えないという感じ。
客寄せとしてやっているのだろうけど、何か微妙だな…と。
だいたい、たいして涼しくもならないのに、水滴が顔に着くし、かえって迷惑かも。
渋谷は、HMVやタワレコなどから、通行人無視の大音響が流れて、結構イヤな思いをさせられる街ですが、これもせっかくのアイディアなのに、勝手に水をまき散らしていると考えれば、単なるはた迷惑。
かといって、他店に負けじとプロモーションはしなければいけない。
難しいものです。( -ω-)